白たか子どもの本研究会

2016年03月22日 更新

白たか子どもの本研究会
グループ名の由来 当時全国で親子読書運動が展開されたことにより、日本子どもの本研究会(S42)山形子どもの本研究会(S45)が発足されたため、(S46)白たか子どもの本研究会という名前になりました。
主な活動内容 ・月1回「お話の会」での絵本、紙芝居の読み聞かせ、手遊びを行っています。8月は花火にスイカ割り、1月は団子下げ、2月は豆まきなど季節を取り入れる工夫をしています。
・地元にまつわる物語として「丈六地蔵」、「一条塔婆」、「黒滝物語」、「薬師物語」の紙芝居の創作、婦人会、敬老会への出張実演を行なっています。
主な活動地域 白鷹町内
設立日 昭和42年
代表者名 小出稔
連絡先 事務局 白鷹町立図書館(0238‐85‐0217)
現在の課題 活動を開始した当初に比べ、会員の年齢層も高齢化、活動もマンネリ化している。お話の会でも参加者が10人くらいの時もあれば0人の時もあるが、人数に関わらず息の長い活動にしたい。
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